日本ポップスシングル盤ーアンサーソング

カッコマン・ブギ/ダウン・タウン・ブギウギ・バンド

カッコマン・ブギ/ダウン・タウン・ブギウギ・バンド

1975年。トーキングブルース風のB面「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」が有名になり、アンサーソングがたくさん出てきた。
帰ってきた港のヨーコ/エコノミック・アニマルズ

帰ってきた港のヨーコ/エコノミック・アニマルズ

1975年。港のヨーコは神戸にいました。
アンタ私の何なのさ!?”港のヨーコ”有名人編/港のヨーコを守る会一同

アンタ私の何なのさ!?”港のヨーコ”有名人編/港のヨーコを守る会一同

1975年。有名人が「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」を同内容で歌う。B面はまた港のヨーコが歌う。客を取られたのはマリでした。
ソウルこれっきりですか/マイナー・チューニング・バンド

ソウルこれっきりですか/マイナー・チューニング・バンド

1976年。1976年のヒット曲メドレー。作詞のヒーロー・高田は「およげ!たいやきくん」を作詞した高田ひろおのパロディーか。
ソウルこれっきりですよ!!/メイジャー・チューニング・バンド

ソウルこれっきりですよ!!/メイジャー・チューニング・バンド

1977年。A面はグループサウンズのメドレー。B面はフォーク・クルセダーズの「帰ってきたヨッパライ」のカバー。アンサーソングとは言えない。神様のセリフがオリジナルとは違う。
女のみち/宮史郎、ぴんからトリオ

女のみち/宮史郎、ぴんからトリオ

1972年。演歌らしい演歌として「ど演歌」のジャンルを開拓した名盤。
男のみち/フラワーショー

男のみち/フラワーショー

1972年。フラワーショーは女性3人の漫才グループ。ローオンレコードは大阪の浪曲専門レーベル。歌詞は「女のみち」の男女逆転版だが、特に関連した歌詞はない。
  1. 60年代
  2. 70年代
  3. 80年代
  4. 60、70年代演歌
  5. 70年代女性シンガー・ソングライター
  6. 70年代女性シンガー・ソングライター中島みゆき
  7. 70年代女性シンガー・ソングライター渡辺真知子
  8. 70年代女性シンガー・ソングライター八神純子
  9. 70年代女性シンガー・ソングライターりりィ
  10. 男性シンガー・ソングライター
  11. 男性シンガー・ソングライター井上陽水
  12. 男性シンガー・ソングライター吉田拓郎
  13. 男性シンガー・ソングライター有職シンガー
  14. ニューミュージック・ロックグループ
  15. ニューミュージック・ロックグループオフコース
  16. ニューミュージック・ロックグループゴダイゴ
  17. ニューミュージック・ロックグループチューリップ
  18. ニューミュージック・ロックグループ上田知華+KARYOBIN
  19. フォーク、ニューミュージック系アーティスト、その提供曲
  20. フォーク、ニューミュージック系アーティスト、その提供曲井上陽水
  21. フォーク、ニューミュージック系アーティスト、その提供曲吉田拓郎
  22. フォーク、ニューミュージック系アーティスト、その提供曲松任谷由実
  23. フォーク、ニューミュージック系アーティスト、その提供曲大瀧詠一
  24. フォーク、ニューミュージック系アーティスト、その提供曲竹内まりや
  25. フォーク、ニューミュージック系アーティスト、その提供曲さだまさし
  26. あのねのね
  27. 桑名正博
  28. 沢田研二
  29. ガロ
  30. 筒美京平
  31. 洋楽のカバー
  32. 大ヒット曲の次作
  33. 他人の人気に便乗
  34. アンサーソング
  35. ナンセンスソング
  36. 放送禁止
  37. 続編
  38. 「昔の名前で…」
  39. グループサウンズ
  40. カレッジフォーク
  41. フォーク・クルセダーズ
  42. 岡林信康、高石友也
  43. URC、エレック
  44. イムジン河
  45. ジャックス
  46. フォークグループ
  47. 女性フォークグループ
  48. 男女混成グループ
  49. 赤い鳥
  50. 夫婦デュオ
  51. 青い三角定規
  52. サーカス
  53. 女性アイドル
  54. 男性アイドル
  55. 女性グループ
  56. 南沙織
  57. 麻丘めぐみ
  58. 山口百恵
  59. 岩崎宏美
  60. 太田裕美
  61. 榊原郁恵
  62. キャンディーズ
  63. 薬師丸ひろ子
  64. ハードロック・ヘビーメタル
(c) 2002-2026 music03.com