70年代のアメリカの音楽文化をテーマにした25枚のシリーズ。ヒット曲ではなく音楽文化というところがポイント。テレビのオープニング曲や映画の挿入曲も収録されている。
60、70年代を中心に、ポップス、ロックのアーティストに影響を与えたクラシック音楽、現代音楽を解説。
60年代末から70年代初頭にかけ、主にアメリカで流行したポップな音楽。
ドラムに焦点を当てた3枚シリーズ。ブルース・スプリングスティーンのバックバンドのドラムが時代ごとに解説。
80年代に流行したヘアメタル、グラムメタルのシリーズ。
ジャズ、ブルース、カントリー、ゴスペル、ドゥーワップなど、アメリカのルーツ音楽を歴史的に考察した企画盤。
60年代後半から70年代前半にかけて流行したハーモニー重視のポップス。日本ではソフトロックとして人気がある。
60年代後半のアメリカを中心とするサイケデリックロック、ポップスに焦点を当てたシリーズ。
ヴァージンレコードが2013年の設立40年を記念した企画したオムニバス盤。
フィル・スペクターはアメリカの著名なレコードプロデューサー。60年代を中心に、制作に関わったアルバムなどを集成。
さまざまな視点から企画された60年代のオムニバス盤。
社会の変革期にあった60年代を、テーマごとに考察するシリーズ。
日本のタワーレコードが2014~16年に出した世界の民俗音楽系ロックのシリーズ。3枚出ている。