開催年別(金曜、土曜、日曜のトリアーティスト)
(フレッド・アゲイン、ヴルフペック、ヴァンパイア・ウィークエンド)
12万2000人(オレンジカフェがオレンジエコーに改変、開催前週にピラミッドガーデンでイベント)(ザ・キラーズ、クラフトワーク、ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ)
9万6000人(金曜ナイト券、Under18券開始、木道亭に森のピアノ登場、オアシスエリアにブルーギャラクシー復活、ドラゴンドラ乗車券売り場が移動、フジロックゴーラウンド開始)(ザ・ストロークス、フー・ファイターズ、リゾ)
11万4000人(フジロックプラス登場、パレス・オブ・ワンダー復活、アバロンフィールドにアバロンステージとNGOビレッジ復帰、ふるさと納税チケット開始、レンタルテントプラン開始、ファミリーマートでコンビニエンスウェア販売)(ヴァンパイア・ウィークエンド、ジャック・ホワイト、ホールジー)
6万9000人(オレンジカフェにファミリーエリア)(RADWIMPS、King Gnu、電気グルーヴ)
3万5000人(新型コロナウイルス感染防止対策、イエロークリフ設置、パレス・オブ・ワンダー休止、オレンジカフェにアバロンステージ移動、カフェドパリ休止)(ケミカル・ブラザーズ、シーア、ザ・キュアー)
13万人(大雨)(N.E.R.D、ケンドリック・ラマー、ボブ・ディラン)
12万5000人(台風、アバロンアートビレッジ登場、ホワイトステージ間複線化)(ゴリラズ、エイフェックス・ツイン、ビョーク)
12万5000人(ワールドレストランがブルーギャラクシーに改称、グリーンステージ・ホワイトステージ間を舗装)(シガー・ロス、ベック、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)
12万5000人(オレンジカフェ登場、移動ATM登場、フジロックラン開始)(フー・ファイターズ、ミューズ、ノエル・ギャラガー)
11万5000人(オレンジコート消滅)(フランツ・フェルディナンド、アーケイド・ファイア、ジャック・ジョンソン)
10万2000人(キッズの森拡大、ホワイトステージ導線拡張)(ナイン・インチ・ネイルズ、ビョーク、ザ・キュアー)
11万1000人(ザ・ストーン・ローゼズ、ノエル・ギャラガー、レディオヘッド)
14万人(最多動員、バスカーストップ登場、オートキャンプ、ドッグランがピラミッドガーデン側に移動)(コールドプレイ、フェイセズ、ケミカル・ブラザーズ)
11万5000人(キャバレー・フィエスタ消滅)(ミューズ、ロキシー・ミュージック、マッシヴ・アタック)
12万5000人(ピラミッドガーデン登場、キッズランドに森のプレイパーク登場)(オアシス、フランツ・フェルディナンド、ウィーザー)
12万3000人(カフェドパリ登場、オールナイトフジ中止)(マイ・ブラディ・ヴァレンタイン、アンダーワールド、プライマル・スクリーム)
11万9000人(キャバレー・フィエスタ登場)(ザ・キュアー、ビースティ・ボーイズ、ケミカル・ブラザーズ)
12万7000人(ストーンド・サークル登場)(フランツ・フェルディナンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ザ・ストロークス)
13万1000人(グリーンステージ行きボードウォーク登場、遊覧ヘリコプター1回限りの登場)(フー・ファイターズ、ファットボーイ・スリム、ニュー・オーダー)
12万5000人(オートキャンプ登場、苗場食堂、木道亭出演者も事前発表)(ルー・リード、ケミカル・ブラザーズ、ジーズ・チャーミング・メン)
9万人(木道亭登場、通し券のみ発売)フジロックフェスティバル場所別写真一覧(2010~2014)→